HyogoKurumi.Scribble

言葉は嘘をつきません

自分が生き辛いのに他人の支援とか言ってる人いるじゃん

 いろいろ考えたんだけど、やっぱ現在進行形で生き辛かったり自分の障害特徴に振り回されているのに、他人の支援に力をとか言ってる人は、その活動に回してる時間や余力を自分の人生復興に当ててもらい、生き辛い境遇から脱出できたあとで、支援側に回ってほしいと思うんだ。

 支援だ、〇〇の為だ、で、生き辛い、とか言いつつ、自分の活動のファンやイベントの参加者から色んな名目でお金を集めてる。それ、自分が支援を受けてるよね。 

 生き辛い人の中には生活管理能力が著しく低い人も少なくない。一時の感情だけで簡単に少ない身銭を落としてしまう。

 参加者が喜んでいるとしてもその反応は当てにならない。むしろ「WIN×WIN」が成立することは通常ありえない、それが現実。

 生き辛い界隈の人達は、不要な対象に時間を"使ってしまう"。お金を"使ってしまう"のだ。

 だから私には、そういう主催の存在が毒に見えてくる。その主催さえいなければ、参加者たちは自分の為に時間を使っていただろうと思えてならないから。