HyogoKurumi.Scribble

言葉は嘘をつきません

考え方が変わる記事自選『死にたい時こそ人に相談してはいけない話』ほか


にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 成人発達障害へ にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 自閉症スペクトラムへ にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 発達障害グレーゾーンへ

↓↓↓CLICK HERE↓↓↓
【図解】発達障害攻略マニュアル――生き辛い境遇からの脱出
↑↑↑緊急告知↑↑↑

 来年から文章以外の創作をメインに活動することにしました。このブログはそのままにしますが、整理整頓をかねてまとめ記事を作っていこうと思います。

 

 今回は反響の多かったものを中心に、『ものの見方が変わる』をテーマにこれまでの記事の中からピックアップします。

 

 このまとめて紹介した記事を読むと、パラダイムの転換、価値観の変化など、様々な心理現象に見舞われる可能性があります。自己責任でお読みください。

f:id:hyogokurumi:20181018165147j:plain

 

死にたい時こそ人に相談してはいけない話


 死にたい時は誰かに話を聞いてほしいものですが、実は人に相談すればするほど心は追い込まれていきます。感情には波の性質があり、相談することで一時的に満たされますが、その後の引き波が辛いのです。

 

吊り橋効果は会話だけでも生じるので、コミュ障と会話する時は注意

 

 吊り橋の上で告白すると上手くいく……という話をどこかで聞いたことがあると思います。これは「不安」を「恋愛感情」と誤認してしまうからなのですが、情緒不安定な人は会話だけでも不安になる為、お喋りしているだけで相手との関係や性別を問わず、恋愛感情を出だしてしまう、という話です。特に変な男から声をかけられやすい女性は要チェック。もしかして、貴方は多弁気味ではないですか?

 

関連記事

 

なんでもかんでも考えさせる人に要注意


 人はわからないことに取り組む時は「頭を使って、考えて」、答えを出そうとするものですが、考えてばかりだと考えることしかできなくなって、頭が狂っていくという話です。職場などで、なんでもかんでも考えさせようとする人のことは要警戒です。

 

関連記事

 

字は「書く」ものではなく、「置く」もの


 いつも字に安定感がないことが悩みだったのですが、警備の仕事で習得した誘導棒を丁寧に振る時の感覚を利用して字を書いてみたらとても安定するようになりました。

 

ビジネスマンと会話する時に注意したいこと


 どれだけ気を付けていても、怪しいビジネスに騙されてしまったり、相性の悪いビジネスパートナーと手を組んでしまうことがあります。

 それは相手の言葉により、脳の性質が一時的に「怪しい、おかしい」を察知できない状態なってしまうからです。その仕組みと対処法の話しです。

 

意識高い系と結婚してはいけないって話


 自分の考えをしっかり持っている人だ、頼りになる……と思ったら、それが大間違いだったりします。そういう関係性の相手をパートナーに選ぶことはお勧めしません。

 

関連記事

 

皮肉に対するアスペルガーの考え方


 アスペルガーのコミュニケーション感覚を考える上でとても良い問題です。togetterでまとめた他の人の反応も、ぜひ見てくださいね。

 

関連記事

 

発達障害の特徴は依存症として考えることができる


 長年パチスロ依存に苦しんでいた私はあるきっかけで完全克服しました。その時にあることに気が付きました。パチスロ依存の苦しみはまるで発達障害の苦しみそのものであったことに。

 そこから依存と発達障害の類似性について考えるようになり、その考察を記事にまとめました。

 この考察を基にすれば、発達障害の発症原因や治し方、発達障害の症状を抱えない為に気を付けるべきこと、などの考えを作ることができます。

 

関連記事

 

発達障害グレーゾーンの日常


 発達障害の診断を受けられておらず、グレーゾーンだった頃の日常を言語化しました。多くの人から共感の声をいただけました。

 下記、関連記事のあぶり出し型脳の話を読めば、この状態がどれだけ絶望であるかよくわかるかと思います。

 

関連記事

 

言語認識の違い、の話


 20万ヒットを記録し、私の代表記事となりました。この記事の考察でお伝えした感覚の違いを知っておけば、ネットの書き込み一つ一つの関係性がわかるようになります。

 

記事への反響はこちらで

 

 記事への反響はtogetterでセルフまとめしています。他の人の考え方をみたい!と思った方は上記まとめをみてください。

 

 

 以上です。