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ブログ開始日 2015年12月31日
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当ブログの発達障害に関する記述は当事者の体験に基づく考察です。ご了承の上でお読みください。
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発達障害考察ブログ HYOGOKURUMI.Scribble

言葉は嘘をつきません

【前編】社会は「あぶり出し型脳」を受け入れられるのか、その予感と考察――発達障害の私が気づいた定型と非定型の根本的違い

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重要なお知らせ

 私は31歳の時に発達障害の診察を受け、アスペルガー障害の診断を受けました。でも、中学生の時から既に非定型特徴の自覚があり、長年、自身の特徴克服に向けて自助努力を重ねてきました。

 今回はそんな私が新たに気がついた、定型と非定型の根本的違いに関するお話です。

 

 障害者界隈では、「普通じゃない人」のことを「非定型」、「普通の人」のことを定型発達者と呼ぶことがあり、標準語のように定着しています。(不適切な言い方であると、この用語を使わない人もいます。定型発達者 - Wikipedia

 定型であれ非定型であれ、人それぞれ、どちらも多種多様ですが、本記事ではここ近年で認知度が高まっている「発達障害」を中心にお話をします。

 

 また、表題の「あぶり出し型脳」という語呂の微妙な名称は、本記事を書くにあたって私が思いつきでつけた名称です。ググッても出てこないし(この記事を書いてる時点では)、発達障害界隈で普通に使われている単語、というわけでもないので、そのつもりでお読みくださいm(_ _)m

 

 

追記 2021/01/11

 本記事は考察本1及び考察本2をKDPセレクトへ登録する為に、非公開とします。非公開中はブログ上でお読みいただくことはできませんが、上記Kindle本をKDPセレクト登録したことにより、読者さまはKindleUnlimitedサービスを利用して、無料でお読みいただくことができます。

 

KU化に関する詳細は下記の記事をご確認ください。